驚き,いっぱいのミュンヘン観光
- Mike

- 2025年11月10日
- 読了時間: 3分
更新日:2025年12月20日

【 11月10日 】

ミュンヘン観光で前日ネットで調べていた場所を1日フリーチケットを活用しまわった。ミュンヘンのバス、路面電車はとても良く整備されて頻繁に運行していて、どこへ行くにも簡単に行ける。特に路面電車は快適だった。
YouthHostel前にあるバス停から毎年秋に開催されるOktoberfest会場近くまでバスで行きそこから散策した。
≪観光リスト≫
Oktoberfest会場
◦オクトーバーフェストが開かれる広大な敷地の公園。
セントポール教会(St. Paul Kirche)
カールスプラッツ広場(Stachus)
ゼンドリンガー門(Sendlinger Tor) 他
St. Jakob am Anger教会
ユダヤ博物館(Jüdisches Museum München)
ゲルトナープラッツ広場&ゲルトナープラッツ劇場 他
聖霊教会(Heilig Geist) 他
聖ペーター教会 他
ミュンヘン旧市庁舎 (おもちゃ博物館)
ミュンヘン新市庁舎(Neues Rathaus) ◦大きなクリスマスツリー🎄に電照灯を大型クレーンで取り付けていた。 ◦マリアンコラム(Mariensäule)が「からくり時計」と一緒に下の写真に写っている。
フラウエン教会(聖母教会)、新市庁舎裏、アルター・ホーフ旧王宮
ホフブロイハウス(Hofbräuhaus) ◦40年前に来たビール飲み屋で生演奏で全員で音に合わせて踊る。
ヴォルフスブルンネン(赤ずきんと狼の噴水)、フュンフ・コンティネント博物館(五大陸美術館)
◦やっと見つけた簡易トイレ(神の恵み!) 途中トイレに行きたくなったがトイレが見当たらなく地下鉄の駅を目指したら、その途中簡単なトイレが見つかり難を脱した。
宮廷庭園(ホーフガルテン)、レジデンス、オデオン広場、ドイツ演劇博物館、ニンフの泉
エングリッシャーガルテン(英国庭園)日本茶室も有り、バイエルン州立博物館
ルイトポルト橋(Prinzregentenbrücke)、イーザル川、平和の天使
マクシミリアン博物館、守護女神パラース・アテナ、エアハルト噴水、マックス記念碑、五大陸美術館
ミュンヘンは歴史があるためか見どころが満載である。また、ほとんどが狭い地域に密集していることは恐らく昔は城壁で囲まれていたに違いない。
途中トイレに行きたくなったがトイレが見当たらなく地下鉄の駅を目指したら、その途中簡単なトイレが見つかり難を脱した。お腹が空いたので一旦ホテルに帰り近くのスーパーで食材を買い調理した腹いっぱい食べた。

お腹が空いたので一旦ホテルに帰り近くのスーパーで食材を買い調理した腹いっぱい食べた。
時間が少しあったのでニンフェンブルク城へ行くことにした。GoogleMapはたいへん助かるツールである。目的地だけタップしルート検索すると最新の交通案が出てくる。
ニンフェンブルク城
帰る途中にバスでミュンヘン駅近くのお土産屋に寄り、幾つかお土産を購入してまたバスに乗りホテルへ帰った。
ここのホテルは現在日本で住んでいるシェアハウスと同じような造りであり、安くて私には便利な宿泊施設だと考える。ただ、スーパーがやや離れているのがネックである。
まとめ
ミュンヘンの観光を侮ってはいけない。見どころはとてもたくさんあることが分かった。













































































































































































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